スタイル
フルハイビジョン
高精細写真
広がる楽しみ
スペック
フルハイビジョン1920×1080のデジタルムービーカメラ、ザクティDMX-HD1000。Xacti テクノロジーが創りだした世界に類を見ないフォルム。使いやすさを追求したエルゴノミクス スタイルは、撮る人の心の動きに沿ってその実力を存分に発揮します。
思いっきり上の被写体でも、水平ターンで追っても、足許の小さな被写体にも、安定したスタイルで撮影することができます。
グリップとレンズの角度による撮影スタイルの違いが、筋肉にどのような影響を与えているのかを、千葉大学大学院工学研究科デザイン科学専攻人間生活工学研究室 勝浦教授・下村准教授並びに、弊社研究開発本部デジタルシステム研究所と共同研究致しました。グリップとレンズの角度が0°のものから135°まで7種類の実験モデルを作成し、ムービー撮影時における筋負担を右腕6箇所の筋電位の計測及び、アンケートによる主観評価による分析を行っています。この結果、レンズとグリップの角度が105°程度の場合が疲れにくく、使いやすいということが実証されました。
千葉大学大学院工学研究科デザイン科学専攻 人間生活工学研究室 ホームページ
http://ergo1.ti.chiba-u.ac.jp/
■当社のデジタルムービーカメラにおける「フルハイビジョン」とは、水平1920×垂直1080画素での記録を表しています。(Full-HDモード時)